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高水素濃度ウォーター SWAT
名称 高水素濃度ウォーター SWAT(清涼飲料水)
内容 水・水素
内容量 180ml
PH値 中性
品質保持期限 6ヶ月
栄養成分表示 1パック(180ml)当たり
エネルギー 0kal
炭水化物 0mg
タンパク質 0mg
ナトリウム 1.5mg〜4.0mg
脂質 0mg
製造・販売 株式会社メディカルパートナーシップ
http://www.medical-ps.co.jp
TVCM
こちらの商品は飲料ですので、なるべく効果を高く消費期限を長く持たせるために在庫を持たず、すべて工場で製造したものを直送しております。
ですので、注文を受けてから商品のご到着までに最短で3日〜1週間かかります。
この点はご注文前にご了解をお願いいたします。
高水素濃度ウォーターSWAT 30本セット
価格 9,000円
数量 セット
高水素濃度ウォーターSWAT 50本セット
価格 15,000円
数量 セット
高水素濃度ウォーターSWAT 100本セット
価格 27,000円
数量 セット
 どんなハードな試合でも乗り越えられそうな気がする
初めて、高水素濃度ウォーターを手にしたのは、オーストラリアオープンの時。コーチの坂本さんに勧められたのがきっかけです。あの試合は炎天下で本当にきつくて、それでも耐えられたんですね。今はこのSWATが僕のマストアイテム。最初は試合の日にあわせて集中的に飲んでたんですが、最近では毎日当たり前のように飲んでますよ。本音を言うと、この水は誰にも教えたくないけど(笑)ハードなスポーツをする人にはお勧めです。
プロテニスプレーヤー 本村剛一
1973年、千葉県習志野市生まれ。199年と2000年の全日本シングルスを連覇。現在日本プロテニス界を支える存在。パワフルなフォアハンドと力強いストロークを武器にした攻撃的なプレーには定評がある。JTAランキングシングルス1位(2007.05.18現在)・ダブルス8位(2006.12.31現在)ATPランキングシングルス265位(2007.2.12現在)
 上を目指す選手には、心強い存在。
最初は自分で試して、それで良いと実感できたものだけを選手達に薦めています。高水素濃度ウォーターSWATもその1つ。あと一歩で優勝できる、あと少しの踏ん張りでもっと上にいけるー
SWATはそんな選手達をアシストしてくれる存在ですね。
プロテニスプレーヤー・指導者 坂本真一
1954年、神奈川県横須賀市生まれ。80年代に日本テニス界を代表するトッププレーヤーとして活躍。元デビスカップに本代表、全日本シングルス・ダブルスにおいて受賞経験を持つ。現在は筑陽学園中学・高校テニス部、また本村剛一選手など、プロテニスプレーヤーのコーチも務める。
 私にとっての原動力です。
私の場合、試合本番の前後を中心にSWATを飲んでいます。試合中はもちろん手放せませんね。コートチェンジの時など、1試合で6本くらい飲んでいます。それに、SWATを飲んだ翌日は、なんだか寝覚めがよくて「今日も1日がんばろう」って気持ちになれるんです。プロスポーツ選手はもちろんですが、スポーツを好きな方も試す価値は大きいですよ。
プロテニスプレーヤー 中野佑美
1988年、福岡県福岡市生まれ。8歳の頃、両親の影響でテニスを始め、12歳で全日本ジュニア選手権U12シングルスベスト16位。その後、海外遠征を経て様々なジュニア大会で好成績を収める。平成18年全日本テニス選手権でシングルス・ダブルス本戦出場。平成18年熊本オープンシングルス優勝。
 チームのレベルアップを目指して!
僕が「高水素濃度ウォーター」を飲み始めたのは、コーチに就任した頃。ホノルルトライアスロンに挑戦した方から勧められたんです。それで早速、日本スプリント選手権幕張大会の2日前から試してみました。結果、レース中は苦しかったけど、それでも身体が動くなって実感できて・・・。
今ではチームのメンバーも愛飲しています。
トヨタ車体トライアスロン競技部プレーイングコーチ 福井英郎
1977年、神奈川県横浜市生まれ。2004年オーシャンマン・JAPAN、同年XTERRAジャパンチャンピオンシップともに優勝。2006年みやぎ国際トライアスロン七ヶ浜大会エリート部門2位。
 毎日1本の習慣に!海外遠征でも手放せません。
BMXの大会会場で、協賛していた「高水素濃度ウォーター」に出会いました。最初は興味半分で、ちょうど大会を控えていたので、試してみたんです。
BMXは予選から大会まで、レース数や移動距離もハンパじゃないんですが、この水を飲んでからは疲労感が少ないように感じて。
今では毎日1本、海外遠征にも欠かせませんね。
BMXプロレーサー・全日本BMX競技連盟公認指導員/黒田淳
1985年、岡山県笠岡市生まれ。小学校6年生から海外遠征を開始し、毎年海外レースに参戦。01年アメリカのレースで初めて決勝進出。05年は全日本チャンピオンと日本ランキングの2大タイトルを獲得。06シリーズチャンピオン。
 これがあったから勝てたと思っています。
「高水素濃度ウォーター」を初めて飲んで感じたのは、朝目覚めたときの疲れ方の違いです。たとえば、スピード練習の翌日は筋肉痛で早朝もつらいんですが、SWATを飲んだ翌日はいつもより軽い気がしますね。それに、第26回宮崎女子ロードレース大会のハーフマラソンで優勝と、自己新を出せたのは「高水素濃度ウォーター」があったからだと思っています。普段の練習ではもちろん、レース前後や給水のスペシャルドリンクとして、これからも積極的に使っていくつもりです。
九電工陸上競技部主将 奥永美香
1982年、大分県東国原郡武蔵町生まれ。大分県鶴崎工業高校卒業。
自己最高記録○1,500m/4分19秒44○3,000m/9分11秒70○5,000m/15分34秒07○10,000m/32分08秒19○ハーフ/1時間09分57秒○マラソン/2時間29分56秒
 次世代の選手にSWATを伝えていきたい。
知り合いの水泳選手から紹介されて「高水素濃度ウォーター」のことを知りました。それまで食事管理の他に、プロテイン、アミノ酸、ビタミン等のサプリメントを取り入れて、体調管理には気を配っていましたが、水そのものを水分補給以外の目的で試したのは初めてでした。ちょうど、10代の頃と比べて疲労の回復が遅れ勝ちになっていた頃だけに、この出会いは僕にとって大きかったですね。
これからの僕の夢は世界を目指すスイマー達を育てること。
僕の知識や経験と一緒に、ぜひこのSWATを選手たちに継承していきたいですね。
元早稲田大学水泳部総主将 吉田光宏
1982年、茨城県守谷市生まれ。早稲田大学人間学部スポーツ科専攻。水泳部総主将を務める。2004年日本選手権アテネオリンピック選手選考会50m平泳ぎ3位、100m平泳ぎ5位。2005年に本実業団水泳競技大会100m平泳ぎ優勝、200m平泳ぎ2位など、数々の好成績を残す。ジャパンマスターズ2006平泳ぎ100m(16〜24にて)1:05.23の日本新記録樹立。
 疲労を持ち越さない。この差が大きいんです。
初めは患者様が皆、とても喜んでくださったんです。今では自身の健康管理の為に飲んでいます。スクールの生徒さんにも大好評です。アスリートと同様、私たちも身体が資本ですからね。おかげで私の周りはエネルギッシュな人ばかりですよ。
フィットバランス療術学院 学院長 吉田正幸
1966年、東京都生まれ。13万8千人という施術実績を誇るカリスマ整体師。そのクライアントにはプロのアスリートもいる。現在は複数の整体院経営の傍ら、日本一の独立開業専門の整体スクールの代表を務める。
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